2011年8月3日水曜日

【肉のさかの】セシウム問題に関しまして/お知らせ





連日残念なニュースがメディアを賑わせています。

「宮城産稲わら」から放射線セシウムが検出され
米沢牛の産地である白鷹町、飯豊町、の2軒の畜産農家が、
それを購入し給餌した為、その農家から出荷された米沢牛
3頭に放射性物質が含まれていたという事件が発生しました。

放射性セシウムは国の暫定基準値1kg当り500ベクレルをいずれも下回る
162~290ベクレルでした。

その後、米沢市の1軒の畜産農家も同様に稲わらを購入して
給餌していたのですが検査結果は
「放射性ヨウ素」「放射性セシウム」ともに不検出でした。

「米沢牛専門店・さかの」では、
仕入れの調査結果からその3軒から出荷された
「米沢牛」の仕入れは大震災以降なかったことを
確認しましたのでご安心ください。

また、それ以降は上記の農家から生産されたものでは
ないことを確認してお届けさせていただいております。

また、8月4日再開の米沢市場からは
「山形県による検査を受け安全を確認しています」と
書かれた書類を添付することで安全証明させて頂くことに
なっております。

この問題が起きてから数多くのお客様より励ましのお電話や
メールを頂戴いたしました。

本当に有難くお力添えを頂いたことに感謝申し上げます。

今後とも「米沢牛専門店・さかの」では皆様方に
安全・安心な米沢牛をお届けさせていただきますので

変わらぬご愛顧を賜りますよう重ねてお願い申し上げます。


     米沢牛専門店・さかの
              代表 坂野 和弘    




2011年7月31日日曜日

北海道シューアイス

北海道十勝産の生クリームを使ったアイスをふっくら焼き上げたシューに詰め込みました。

さっぱりとした口当たりが人気のチョコチップシューとバニラシューの詰合せです。

2011年7月30日土曜日

【夏の暑い日に♪】青森のおいしい冷麺を

こだわり麺工房 高砂

★青森のネバリゴシ冷麺★

◆青森県産小麦「ネバリゴシ」100%使用!

この「コシの強さ」は本物!!
魅力はコシの強さとツルツルなめらかな食感♪

ちゅるちゅるっと食べれる細麺タイプです☆



◆「さっぱりしたものが食べたい!」という方へ♪

冷麺といえば…甘辛スープ!!
麺の歯ごたえと具材の味を活かす、さっぱりとしたスープ付!

便利な別辛タイプですので、お好みに調整してください(*^-^*)


◆皆さまだけのオリジナルメニューに!

冷麺の具材は多種多様。
ゴマ、玉子、キムチ、キュウリ、リンゴ…

トッピングの組み合わせが幅広い!
ぜひお好みのトッピングでお召しあがりください☆


ちなみに…常温100日の長期保存が可能!
冷蔵庫の邪魔にもなりません♪

夏の食卓の献立にいかがでしょうか?


★青森のネバリゴシ冷麺5食

【1,280円 送料無料】

2011年7月21日木曜日

【土用の丑の日 2011]】暑さ一服、うなぎ求め列  仙台

土用の丑(うし)の日の21日、仙台市のうなぎ料理店や鮮魚店は朝からかば焼きづくりに追われた。


数日前までの厳しい暑さは一休みしたが、本格的な暑い夏を乗り切ろうと、店には朝から多くの人が訪れた。
 
仙台管区気象台によると、北の高気圧から冷たい空気が流れ込み、仙台の最低気温は6月下旬並みの16.1度。正午までの最高気温も21.2度で、涼しい天候となった。
 
青葉区の鮮魚店「旭屋佐藤本店」では、1500人分を準備し、朝から店先でウナギを焼き上げた。近くには香ばしいにおいが漂い、立ち寄った人がかば焼きを買い求めていた。
 

水産庁によると、明確な原因は不明だが、昨年12月から今年4月までの稚魚漁獲高は7.5トンで、2年前の3分の1以下に減少。不漁で養殖ウナギの仕入れ値が高騰し、多くの店で値段が上がっているという。

お取り寄せの詳細はこちらから

2011年7月20日水曜日

青森名物「めじゃーひやむぎ」お徳用10食入り【夏限定】

夏限定の冷麦が今年も!


青森りんごの繊維が包まれたもちもち麺♪

夏バテの体に優しいつるつるの食感◎

津軽弁で「おいしい」の意味の「めじゃー」。

皆様も「めじゃー」な冷麦を是非お試しください☆

夏限定販売です!

この夏は、もちもちでつるつるの冷麦で涼を♪

青森名物「めじゃーひやむぎ」お徳用10食入り【夏限定】 【特価2,100円 送料無料】

2011年7月16日土曜日

夏は鰻 土用の丑の日特集




暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
いよいよ7月の21日に土用の丑となっております。
 土用というのは、古代中国にあった陰陽五行の思想によるもので、立春、立夏、立秋、立冬の前の18日間のことを指します。その中で、十二支が丑の日が「土用の丑の日」。 元々は、梅干、うどん、うなぎ、……「う」がつく食べ物であれば、何でもよかったはずの「土用の丑の日」。最近ではうなぎを食べることが一般化されつつあります。それは、どうしてなのでしょうか?江戸時代の発明家・平賀源内が考えた販売促進対策だったんです。店頭に「本日丑の日」と書いた看板を出したところ大当たりしたのがきっかけだったみたいです。
また、土用の丑の日に海水浴や川遊びなどを行うと夏の間病気しないとか、お灸をすえると効く、とかいわれています。また、「土用干し」といって衣類の虫干しをします。
 夏の暑さに負けしないようにといろいろな知恵をしぼって工夫してくれた昔の人々に感謝したいですね。みなさんも健康管理には十分注意して夏バテなどせず暑い夏を乗り切ってください。


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